お知らせ

2022年5月9日

入金額の記載が必要な請求書を作成する

請求の翌々月以降に入金がある場合、入金額を記載する請求書を発行することがあります。

以下のリンクに詳細な説明を行いましたが、この機能が必要となる場合、入金が翌々月になる場合が多いです。

納品日がその月でまとめたものを合計するだけでなく、請求が連なっている場合の合計請求額を記載するタイプの請求書をお求めの場合、Taktoryは対応できますので、ご用命ください。

【注意点】
かならず毎月締め日にTaktoryで請求し続けないと引き継ぎ金額がおかしくなります。
先月締めた請求については、修正可能ですが、先々月に締めた請求の修正は基本的にはできません。
上記2点をご注意願います。

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