お知らせ

2022年2月7日

材料発注負荷の使い方をUpしました

材料の発注データを、仕入先ごとにグラフで分析することができます。
また、Mark1〜3でいろいろグループ化しておくと、そのグループごとの集計も確認できます。
例)鉄・アルミ・銅など

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